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バイクは道路状態の良し悪しがわかりやすい

 バイク運転をしていると、道路状態によって走りやすい道路と走りにくい道路があるのだと気付きます。

 

 走りやすい道路というのは、当たり前かもしれませんが舗装が終わったばかりのとても新しい道路です。そういう道路は運転していてタイヤが引っ掛かりませんので、とてもスムーズに運転をすることができます。また、道路に凹凸がとても少ないので、車体のバランスを保つのがかなり楽だと感じ、それが走りやすさにつながっていきます。

 

 反対に走りにくい道路というのは、アスファルトがひび割れていてかなり凸凹している道路です。そういう道路はタイヤがフラつきやすいですし、凹凸でバランスが取り辛いので、かなり神経を遣わなければいけない道路です。そして、とても走りにくさを感じます。損をしないためにバイク売るならコレでしょこちらです!

 

 

 バイクに乗っているときは道路状態を選ぶことができませんので、走れそうな道を走るしかありません。しかし、そういうときこそ道路状態をしっかりと確認し、危険そうならより一層慎重な運転が求められるのです。